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海外取引所・BitMart(ビットマート)の強みとは

こんばんわ、とりにくです!

仮想通貨市場は冷え込んできている。ってみんな言いますが、まだまだこんなもんじゃないピヨ!

どんどん素晴らしい取引所も増えてきているピヨ。

今回はそんな新興取引所「BitMart(ビットマート)」について解説していくピヨ!

仮想通貨取引所BitMart(ビットマート)とは

BitMartについて

Bitmart(ビットマート)は、今年に入ってからオープンした仮想通貨取引所です。

本社→ケイマン諸島(法律がゆるゆるのとこ)

世界中にグローバルオフィスを持ち、世界160ヶ国以上・40万人以上のユーザーがいます。

スポット取引(現物取引)、先物取引、OTC取引(相対取引)等の様々なサービスを提供しております。

https://www.bitmart.com/jp

BitMartの評判・口コミ

BitMartの使いやすさに対しての評判はどうでしょうか?

まだまだ口コミは少ないですが、

やっぱり手数料の安さが話題になっているようです。

BitMartは手数料が激安

BitMartは仮想通貨取引所の中でも手数料が激安です。

安いといわれる取引所ではBinance(バイナンス)でも0.1%。取引所トークンのBNBを使って半額の0.05%に。

しかしBitMartは最初から0.05%。さらに取引所トークンであるBMXsを持っていればその半額0.25%!!

他には類を見ないほど安い・・・。

BitMartは日本語サポート充実

BitMartはケイマン諸島に本社を置く、アメリカ主体の取引所です。

なのに!

日本語サポートが!

超充実!

1.まず取引所サイトが日本語表示がある。

2.アルトコインの価格にJPYでの価格表示がある。

3.

BitMartは36通貨78ペア。アルトコイン取り扱い銘柄が豊富。

BitMartは取り扱いペアごとに「市場」というカテゴリー分けをしています

BTCペア28銘柄、USDTペア5銘柄、ETHペア27銘柄、BMXsペア18銘柄。

取り扱い銘柄(36通貨)

ABT ・AE ・AEF ・AISI ・BBK

BMX ・BTM ・DPST ・EFX ・EOS

ETH ・GNT ・HYDRO ・IOST ・KAN

MKR ・MOBI ・NEO ・OMG ・ONT

RHOC ・VEN ・XLM ・XRR ・ZIL

ZRX ・BTC ・AVH ・CREDO ・CTU

DAN ・FDZ ・FT ・OAS ・SANC ・SKM

アルトコインの取り扱い量でいえばバイナンスにはまだまだ及びませんが、これから大きくなってくるであろう取引所として注目を集めています。

登録はメールアドレスまたは電話番号のみ。

BitMartの登録に必要なのはメールアドレスまたは電話番号のみで最小限の取引が可能に。

なので、最悪携帯を持っていなくても(みんな持ってるとおもうけどw)大丈夫。

登録情報が少ないと2BTCまでの引き出し制限が付きますが、最初は十分なんじゃないかと。

電話番号認証・2段階認証・本人確認書類などの情報提出をすると、100BTCまで引き出し可能になります。

しかも!今なら登録するだけで取引所トークンであるBMXsがもらえるキャンペーン中!!

BitMartはスマホアプリがある

BitMartは独自スマートフォン向けアプリがあります。

iPhone(iOS版)用アプリ

android版アプリ

大手取引所でもBitMEXなどのように独自アプリを持っていない取引所も多い中、

BitMartではスマートフォン向けのアプリがリリースされています。レビューはまだまだ少ないですが、そんなに悪くなさそう。

BitMartは取引出来高がすごい?!

BitMartの出来高ランキングは現在58位(Coinmarketcapより8月14日時点)

コインチェックが55位なので、新興取引所としては十分に取引高がありそうです。

今後の動きに期待が持てそうピヨ!

登録はこちら↓↓

https://www.bitmart.com/register/jp