Ripple(リップル)

XRP(リップル)で仮想通貨FXをやるならここ!!オススメ取引所比較したピヨ

 

とりにく
とりにく

9月21日、XRPが前日比100%越えの爆上げを記録。

https://twitter.com/BK_Black_white/status/1043152582930132994

Rippleと言えばビケルマン2.0Ripple@BKF補欠さんも、絵が間に合わないほどの爆上げ。

リップルの注目度が高まってますよね。

こういう時に、リップルの爆上げに乗れる取引所がほしい!

XRP(リップル)が仮想通貨FXで儲かる理由

BTC及び、他のアルトコインが小幅な値動きの中

リップルは圧倒的に値動きの幅が大きいからです。

今回(2018/9/21)もにも強烈な昇竜拳が!!

https://twitter.com/bluemoon_crypto/status/1043155195893448704

一気に1日で40円から85円付近まで到達して前日比100%を超える上昇をしています。2018/01の暴落からBTCを中心にずっと悲観的な相場のなか(値動きの幅もせいぜい10%前後)、こういう動きをするのは、リップルですね。

今回のリップルの爆騰の理由

ちなみにリップルの昇竜拳の理由としては

PNC銀行がrippleNetに加入するとの報道が引き金と言われています。

リップルは爆上げの後、爆下げする、それもまた儲かる理由

そのあとはサーバーダウンの影響か、イナゴタワー崩壊により、劇的な爆下げでWコンボでした。

https://twitter.com/BK_Black_white/status/1043231095381086208

 

-50%くらい落ちてますw

すごい価格変動ですね!たった24時間で40円→85円になり、再び60円に下落する。

めちゃめちゃ値が動いてますね。買ってさらに空売りできれば相当な爆益なわけです。

リップルは激しく上昇が・下降し、ボラティリティが大きいため、

リップルはFXで利益を出しやすい銘柄であることは間違いありません。

ちなみにこのあとの10月1日、2日に

年に1回のRippleに関する最高会議SWELLが開催される予定になっており、昨年も前後でXRPに激しい値動きがあったので要注意です。

Ripple(リップル)の通貨・XRP

仮想通貨リップル(Ripple・XRP)とは

Ripple社が開発した、送金/決済に特化した仮想通貨です。リップルというのは開発したRipple社のことを指していて、通貨自体は「XRP」という単位で表されます。

XRPは2013年12月22日に始めて発行されました。XRPが初めて発行されてから5年を迎えています。

XRPの豆知識

発行枚数は1000億XRP。

最小単位は0.000001XRP(小数点以下第6桁)で、0.000001XRPのことを「1 drop(ドロップ)」と表します。つまり1XRP=100万drops(ドロップス)です。

 

XRP(リップル)のFXレバレッジ取引できる取引所(国内)

国内だと、

・GMOコイン

・DMMビットコイン

・SBIVC

他にも、Zaif、BitFlyer、BitBankTradeなどの大手がありますが、BTCFXに特化しており、XRPの取り扱いがありません。

GMOコイン

取り扱い通貨・レバレッジ

GMOコインの取り扱い銘柄・レバレッジ一覧

 通貨/銘柄  レバレッジ取引
BTC(ビットコイン) 10倍まで
ETH(イーサリアム) 5倍まで
XRP(リップル)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)

手数料・ロスカット・アプリなど

以下の通りです

ロスカット 有。75%以下でロスカット
追証 なし
手数料 スプレッド制。レバレッジ手数料0.04%/日
アプリ iOS版、android版ともに対応〇。

GMOコインのアプリ「ビットレ君」は画面が見やすく、初心者でもすごく使いやすいです。

まだ登録してない方はこちらから無料登録↓

DMMビットコイン

取り扱い通貨・レバレッジ

DMMビットコインの取り扱い銘柄・レバレッジ一覧

通貨/銘柄 レバレッジ取引
BTC(ビットコイン) 全て5倍固定
ETH(イーサリアム)
XRP(リップル)
LTC(ライトコイン)
XEM(ねむ)
BCH(ビットコインキャッシュ)
ETC(イーサリアムクラシック)

手数料・ロスカット・アプリなど

以下の通りです

ロスカット 有。80%以下でロスカット
追証 なし
手数料 スプレッド制。レバレッジ手数料0.04%/日
アプリ iOS版、android版ともに対応〇。

とりにくの国内取引所の比較まとめ

特にGMOやDMMは外貨取引の実績があるため、金融資産の保護に強いと言われています。
国内取引所の良い点は、ハッキング被害を受けてもきちんとした対応がしてもらえるところ。コインチェックもZaifもハッキングを受けて多額のビットコインがなくなりましたが補填されました。なので、海外の取引所を使うより安心して使えるでしょう。

とりにく的には

国内取引所は初心者が安心して使える・使いやすいという面において良いと思います。GMOコインのほうが、アプリの使用感がよく、初心者でも使いやすい取引所だと感じました。

しかしながら、日本国内ではレバレッジは最大25倍までという法的規制があるため、GMOコインやDMMビットコインは5倍までしかレバレッジをかけることができません。初心者や堅実な方にはオススメかも知れませんが、もっと大きく儲けたい人にとっては不向きかもしれません。

XRPのFX(レバレッジ取引)できる取引所(海外)

リップルのFXができるおすすめ海外取引所一覧は下記です。

・BitMEX

・CryptoGT

・Liquid by Quinex   など。

実は海外取引所でXRPの取り扱いがあるところはまだまだありますが上記3社は日本語に対応しており、日本人でも国内取引所と遜色なく利用することができます。

海外取引所は国内取引所に比べてレバレッジ倍率が非常に高く、システムが安定、さらにセキュリティ面でもハッキングがない点で非常におすすめです。

BitMEX(ビットメックス)

 

BitMEXといえばBTCFXの出来高世界1位。日本語対応の優良取引所です。

取り扱い通貨・レバレッジ

BitMEX(ビットメックス)の取り扱い銘柄・レバレッジ一覧

 通貨  レバレッジ取引
BTC(ビットコイン) 100倍まで
ETH(イーサリアム) 50倍まで
LTC(ライトコイン) 33.3倍まで
XRP(リップル) 20倍まで
BCH(ビットコインキャッシュ)
EOS(イーオーエス)
TRX(トロン)
ADA(エイダ)

8通貨の取り扱いがあり、BTCとETH以外は先物取引のみになります。

手数料・ロスカット・アプリなど

以下の通りです

ロスカット 有。50%以下でロスカット
追証 なし
手数料 売買手数料制。通貨により手数料が異なる。
アプリ iOS版、android版ともに非対応。

追証がなく、証拠金維持率50%まで許容されているためロスカットまでの基準が緩め。

XRPは先物のみで最大レバレッジは20倍。

XRPの手数料は、メイカー手数料-0.05%、テイカ―手数料0.25%。

BTCよりは割高ですが、XRPは先物取引なので、8時間ごとのFunding手数料が発生しません。

なので、何日間ポジションを持っていても、限月までに決済すれば他社のように毎日レバレッジ手数料(スワップ手数料)を払う必要性がないのです。

さらに、メイカー手数料(指値注文)はマイナス手数料(もらえる手数料)なので、

うまく使えば、手数料で稼ぐことも可能

アルトコインFXでもオススメですが、BTC-FXの取引所としては間違いなく最強の取引所なのでまだしてない人は登録しておきましょう!(なんだかんだで最後はビットコインが生き残るという説も根強くありますしね…)

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CryptoGT(クリプトGT)

取り扱い通貨・レバレッジ

CryptoGT(クリプトGT)の取り扱い銘柄・レバレッジ一覧

通貨 レバレッジ取引
BTC(ビットコイン) 全て200倍まで
ETH(イーサリアム)
XRP(リップル)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)
DASH(ダッシュ)
XMR(モネロ)
EOS(イーオーエス)

BitMEXと同様に取り扱い通貨は8通貨。投票でどんどん銘柄数を増やしていて、これからも増えていく予定との情報。

レバレッジがすべての銘柄で200倍まで使えるのが最大のポイント。

手数料・ロスカット・アプリなど

以下の通りです

ロスカット 有。100%以下でロスカット
追証 なし
手数料 スプレッド制。スワップ手数料あり(通貨によって異なり、水曜日は3倍デー。)
アプリ iOS版、android版ともにMT5により対応。

CryptoGTはロスカットが証拠金維持率100%以下なので、持てるぎりぎりの数量までポジションを持つのは危険です。

水曜日のAM6:00にポジションを持っているとスワップ手数料が通常の3倍かかるので要注意。

※スワップ手数料(ロールオーバー手数料):ポジションの決済を先延ばしにするためにかかる手数料日をまたいでポジションを維持しているとポジションがロールオーバーされ、経過した日数分のスワップ手数料を支払います。

BitMEXでBTCしか証拠金にできない一方で、

CryptoGTではアルトコインを入金して証拠金にすることができます。

高い時に買ってしまって塩漬けになっているアルトコインを証拠金に仮想通貨を増やすことができる点は◎。

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とりにくの海外取引所の比較まとめ

BitMEXはBTCFXでは勝てるところはない、無双状態です。

XRPにおいては、レバレッジは20倍までですがFundingCostが発生しない分、何日でもポジションを維持でき、スイングトレード向きで、価格が落ちてくるまでじっくり待つことができます。短期〜中期トレードに向いていますね。登録は1分なので登録して使ってみましょう。

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CryptoGTはMT5という最強システムを携えて、レバレッジ200倍という伝家の宝刀をぶん回しているので強いです。

XRPと取引するなら、どちらも引けを取らない使いやすさですが、とりにく的オススメはCryptoGTです。ちなみにBitMEXも国内取引所に比べれば相当おすすめです笑

なぜならCryptoGTは取引価格幅(スプレッド)をこれからも改善していく方向性が明確であり、儲けやすさが変わってくるからです。

CryptoGTはアルトコインを証拠金にすることができ、持っている仮想通貨をより有効に利用することができます。

BitMEXよりもサポート面でも安心感です。

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とりにく的リップルFXレバレッジの総まとめ

国内取引所・海外取引所と合わせて4社の紹介をしましたが、とりにく的には海外取引所のBitMEXとCryptoGTがオススメです。

登録がしやすく、すぐ使える所も素晴らしいですが、とりにくの場合は85円で買ってしまったXRPを売れないまま塩漬けにしてしまっていたのです。。

BitMEXではBTCしか使えないし、今新しくFXのためにBTCを買うのは面倒だなあ、どうしようと思っていたのですが、CryptoGTではタンスの肥やしだけの仮想通貨を有効に使うことができたので、とてもありがたいシステムだと思いました。

MT5トレーディングシステムを利用していることで、仮想通貨FX以外にも株取引にも転用できますし、FX取引の幅が広がることも間違いありません。

BitMEXもスイングトレードに適しているので、長めにポジションを持っていたい人に取っては十分に使う価値があります。

おまけ:XRPを買える仮想通貨取引所

国内だと、

・GMOコイン

・BitBank

・CoinCheck

・SBIVC

の4社です。

以外と少ない・・。

Zaif、BitFlyer、DMMビットコインも大手ですが、XRPを買うことはできません。

とりにくはBitBankでXRPを買いました。

GMOコインは販売所なので、比較的高値で買うことになってしまいますし、CoinCheckは金融庁未認可で、いつ取引できなくなるかわかりません。

BitBankはXRPを直接買うこともできるし、BitBankTradeでXRPのレバレッジ取引を行うことも可能です。